昼ごはん日誌 2016/01/01-03

この日誌、2015年6月にはじめて、いちおう(途中思い出せない日もあったけど)続いている。今年もがんばろう。

1日。
元日の朝は、お雑煮とおせち少々。黒豆は自分で煮て盛ってきたものだけど、今年は妙においしく感じた。
サクサクとしたくをして、家族で母の実家へ向かう。
母の実家では、祖母がおせちなどなどを作って待っている。うちでは食べていない、ごまめ、お煮しめ、酢だこ、お刺身(まぐろ、帆立、ぼたんえび)などをせっせと食べる。それから、煮豚、水羊羹、果物いろいろ。
日が暮れかけたころ、いろいろもらってお暇。
食べ続けだったので、夕飯はテレビを見ながら「お茶」ですます。

2日。
7時過ぎに起きて、箱根駅伝往路!「瀬古さんがいない」というビッグニュース。
青学が1区からの首位を守って往路を制覇。すごい。けれども、「すごいね」とさらっと思うだけなのはなぜだろう。そういう雰囲気なんだよね、彼ら。
お昼はお餅。いそべ巻き。それともらってきた水羊羹。午後は読書とテレビ。もう徹底してだらだら。

3日。
あまりに差がついてしまったので、復路はゆるく観戦。青学が完全制覇。すばらしいけれど、物語としてはちょっと物足りないと思ってしまう。
お昼はお寿司!! お店からお年賀としてお造りをいただいて、満腹。
夕方、東京の家に戻る。
夜は、『吉原裏同心』→『科捜研の女』。それぞれの見どころは、江戸っ子を演じる山内圭哉さんのレア感と、金田明夫さん演じる藤倉部長のカッコよさ。
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by takibi-library | 2016-01-04 18:27 | 昼ごはん日誌 | Comments(0)  

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